砂場のとびらを直して
床井よしのりさん市に要望
日本共産党の床井よしのりさんに、駒林・元町西公園は、砂場の囲いの扉が壊れたままで、植込みの草も伸び放題という苦情が寄せられました。 床井さんは、早速現場を調査し、9月11日、市に改善を要請しました。
「幼児が遊ぶ砂場に重すぎる扉、そこに『はさまないようにね!』の注意看板では、危険防止にならない。一刻も早い対応を」と現場写真を見せる床井よしのりさんに、担当は、「改善したい」と答えました。
同行した足立しづ子市議は、「老朽化し危険だからと撤去されたまま、遊具の無くなった公園が市内のあちこちに。ふじみ野市は毎年の黒字をため込み百億円にもなっています。2600万円あればすべての遊具は復活するそうです。子どもの笑顔のためにお金の使えるふじみ野市に変えるため、力を合わせましょう」と語っています。
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